LINE登録で受け取れる特典

すべて無料 · 解除いつでも可

無料ツール公開中 全5科目対応 登録不要

合格者が受験生時代に
欲しかったツールを、
全部作った。

AICPA RQに基づく弱点診断・実践形式の仕訳演習・頻出英単語フラッシュカード。
合格者が実際に使っていたメソッドを、ツールとして形にしました。

C
弱点診断
FAR78%
AUD54%
BAR32%

⚠ BAR 最優先強化

Debit
Credit
Cash
$25,000
Revenue
$25,000
正解!
FAR 頻出単語
Impairment
減損
3連続正解!
RQ問題数
120
仕訳問題
100
英単語数
150
合格者輩出
27

USCPA合格ラボは、USCPA(米国公認会計士)受験生のための無料学習プラットフォームです。AICPA Blueprint準拠のRQ弱点診断でFAR・AUD・REG・BAR・TCP・ISC各科目の実力を数値化し、仕訳演習アプリで本番形式の実践力を、会計英単語フラッシュカードで専門用語の暗記を効率化します。全科目合格者が監修した問題と解説で、予備校学習と併用しながら弱点を可視化し、最短合格を目指せます。

使い方

USCPA最短合格の3ステップ

診断→レポート受取→ロードマップ策定。すべて無料で完結します。

1

RQ弱点診断を受ける

AICPA Blueprint準拠の20問に回答。約10分で5科目の受験準備度をスコア化します。

LINE
2

詳細レポートを受け取る

全問の正誤・解説と弱点トピック別レポートが届きます。どこで躓いているかが一目で分かります。

学習ロードマップ
3

学習ロードマップを策定する

弱点データをもとに、あなたの状況に合わせた最短合格までの学習ロードマップが手に入ります。

AICPA RQに基づく弱点診断

USCPA無料問題集 — RQ弱点診断

AICPA Blueprintに準拠したオリジナル問題で、FAR・AUD・REG・BAR・TCP・ISC各科目の受験準備度を測定。弱点トピックをスコア別に可視化します。

受験準備度チェック

科目を選んで20問に挑戦。回答後、詳細レポートをLINEで受け取れます。

診断する科目を選択 *必須

受験予定の科目から選んでください(各科目20問)

回答後はスコアのみが表示されます。問題ごとの正誤と解説は、LINE登録後の詳細レポートでご確認いただけます。

無料・LINEで詳細レポートを受け取れます

実践形式・仕訳演習アプリ

USCPA仕訳演習アプリ

T字勘定フォームで本番さながらの仕訳問題を実践演習。通勤中でもスマホで学習できる設計です。

仕訳トレーニング

取引の内容を読み、T字勘定に借方・貸方を入力。
正解・不正解は即時フィードバックします。

操作方法

  • • 勘定科目はプルダウンから選択(英語表記)
  • • 金額は数字で入力(例:50000)
  • • 借方と貸方の金額が一致していることを確認してから判定
15問
毎回ランダム
全科目
FAR〜ISC
無料
登録不要
頻出・英単語フラッシュカード

USCPA英単語帳 — 会計用語フラッシュカード

USCPA試験に頻出する会計英単語150語を科目別に収録。タップで日本語訳が表示されるフラッシュカード形式で効率的に暗記できます。

フラッシュカード

単語を見て意味を思い出したらカードをタップ。
「知っている」「知らない」で分類しながら進みます。

科目を選択してください *必須

受験生は1科目ずつ集中して学習するのが最短合格の鉄則です

タップでカードを裏返せます

YouTube

USCPA勉強法を動画で解説

合格戦略・科目別対策・勉強スケジュールを全科目合格者が本音で語ります

合格実績 & 攻略記事

合格実績

CAMP受講生の具体的なデータと、再現可能な戦略を公開

FAR
6
合格
AUD
6
合格
REG
8
合格
BAR/TCP
7
合格
Case 01 — FAR

会計ゼロから4ヶ月で
FAR一発合格

「何から始めるか」が明確になった瞬間に一気に加速した。ロードマップがなければ今も迷走していたと思います。

★★★★★
Case 02 — AUD

模試40点台から
入会1ヶ月でAUD合格

5回連続不合格からのリベンジ。弱点を数値で見える化することで、勉強の方向性が完全に変わりました。

★★★★★
Case 03 — REG

週15時間の多忙な中
REG一発合格

海外駐在帰国後、個別最適化されたスケジュールで学習密度を倍増。時間より戦略が大事だと証明できた。

★★★★★

USCPA攻略記事

全科目合格者が本音で書いた学習ガイド。読んだあと、すぐにツールで実践できます。

FAQ

USCPA試験 よくある質問

USCPAの勉強方法は?

完璧主義を捨てることが最重要。全範囲を網羅しようとせず、過去問・模試から逆算し弱点のみを集中して潰すアプローチが最短合格への近道です。自分の生活に合った学習習慣を確立し、RQ診断で弱点を数値化することを推奨します。

AICPA RQ(Readiness Questions)とは何ですか?

AICPAが提供する受験準備度チェック問題です。科目別・単元別の理解度を測定し、試験本番前の弱点把握に活用します。USCPA合格ラボのRQ診断はAICPA Blueprint(試験範囲指針)に準拠した独自オリジナル問題で構成されています。

合格に必要な勉強時間はどのくらいですか?

全4科目で1,200〜1,500時間が一般的な目安ですが、戦略的学習で大幅短縮が可能です。個別最適ロードマップで弱点に集中することで、効率的に合格ラインに到達した実績があります。

全ツールは無料ですか?

はい、RQ弱点診断(全6科目120問)・仕訳演習(100問)・英単語フラッシュカード(150語)はすべて完全無料で、会員登録なしで即ご利用いただけます。

USCPAの難易度は?独学でも合格できますか?

合格率は各科目50%前後で、日本の公認会計士試験とは異なる形式です。独学合格は可能ですが、弱点を客観的に把握し優先順位をつけた学習が不可欠。RQ弱点診断で現在地を確認することが第一歩です。

USCPAとは何ですか?日本の公認会計士との違いは?

USCPA(米国公認会計士)は米国各州が認定する会計専門資格です。日本の公認会計士試験と異なり、科目合格制(FAR・AUD・REG+選択1科目)で受験でき、CBT形式で年間通じて受験可能。グローバルに通用する資格として、BIG4監査法人・外資系企業・海外駐在でのキャリアアップに直結します。

USCPA試験の科目選択(BAR・TCP・ISC)はどれがおすすめ?

2024年新試験制度でFAR・AUD・REGに加え、BAR(ビジネス分析)・TCP(税務コンプライアンス)・ISC(情報システム)から1科目を選択します。会計バックグラウンドならBAR、税務経験者ならTCP、IT系ならISCが有利。RQ診断で各科目の適性を確認できます。

USCPA受験に必要な学歴・単位要件は?

受験州により異なりますが、多くの州で4年制大学卒業(学士号)と会計・ビジネス系の一定単位数が必要です。日本の大学卒業者は追加単位取得が必要な場合が多く、予備校で単位取得プログラムを利用するのが一般的です。

USCPA合格後の年収・キャリアパスは?

USCPA合格者の平均年収は700〜1,200万円(BIG4監査法人・外資系企業の場合)。監査法人、FAS、経営企画、CFO、海外駐在など多様なキャリアパスがあり、転職市場での評価が非常に高い資格です。

USCPA FAR科目の効率的な対策方法は?

FARはUSCPA全科目の基礎です。Revenue Recognition(ASC 606)、Leases(ASC 842)、Government Accountingが頻出。MC問題で基礎を固めた後、TBS問題で応用力を養う流れが王道です。

「完璧な準備が整ってから」
は一生来ない。

まず診断して、自分の弱点を知ることが最短合格への第一歩。

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